プロフィール

 

サトウリュースケ

中学2年生の時、兄が弾いていたアコースティックギターを手に

好きなアーティストの曲を弾こうと思いたったが

譜面につまずき弾かず。

ならばと思い自身で楽曲を作った事がきっかけとなり、

音楽活動を始める事となる。

 

●活動歴

【高校時代】

佐藤竜輔、宮下友昭、他2名と現在の活動の原点とも言えるバンド「ブラウンシュガー」結成。

地元長野での活動。高校卒業後、メンバーの上京を期に解散

 

【2002年】

佐藤竜輔は上京し「りゅうすけ」名義でソロ活動を開始。

サポートメンバーとして大塚利一(Dr)、宮下友昭(B)が参加。

「空」「ホットソングズ」2枚のアルバムとライブを中心に精力的に活動。

アマチュア音楽コンテスト「The FINAL Music Wave IIDA」で2位になる。

 

【2004年】

ソロ活動に終止符を打ちサトウリュースケ、宮下友昭、大塚利一で新生「ブラウンシュガー」結成。

同年11月には新メンバーを加え、都内でのライブを中心に活動。

CD「トレインジャック」「透明ナイフ」を自主制作・発売。

ライブイベント「ロック番長」にて、最終審査に残る。

 

【2006年】

ビクターエンタテイメントによるネットオーディション「the ninjya」に参加し最終審査に残る。

8月、音楽性の違いから「ブラウンシュガー」解散。

佐藤竜輔は長野へ帰り、再びソロ活動へ

 

【2007年】

佐藤竜輔からの招集を受け、宮下友昭、大塚利一の3人で、遠距離バンドとして

再び音楽活動を開始。

ソロ活動と平行してのバンド活動であるため、バンド出演時も「サトウリュースケ」名義で活動。

アマチュア音楽コンテスト「The FINAL Music Wave IIDA」で見事グランプリを獲得。

 

【2009年】

1月、サルパラダイス・うつぼ・ミキコアラマータの3バンドが開催したイベント「泥んこ

フェスティバル」 のオープニングアクトとして「渋谷 club QUATTRO」のステージに立つ。

3月、ミニアルバム「SunSet」を発売。

 

【2010年】

3月、4曲入りミニアルバム「日々」を発売。

その作品を最後に、サトウリュースケバンドは解散となる。

ソロ活動を開始。

長野、秋田、東京を中心とする各地へのLIVEツアーを行う。

 

【2013年】

5月、待望の弾き語りアルバム『さよなら流星ボート』発売。 

〔収録曲(10曲入り)〕

 バイミー/君ヲ思フ/日々/12月26日/カタチ/サンセット

未来と/小さな町の小さな祭り/さよなら流星ボート/メゾン・ド・ルリコ 

 

【2014年】 

11月、b-class music 第3弾アーティストとして、アルバムCD「tobikomidai」リリース。

〔収録曲(12曲入り)〕

カタチ/何やってんの?/補欠のキーパー/旅の歌/ハテナトライフ/またね
te te te/飛込台/1 8 歳/阪急フェリー/子守唄/やっぱり帰ろう
 

【2015年】

Bass.伊藤イザヤ、Dr.マコトUSAに招集をかけ 上上Brothersを結成。

 
【2016年】 
6月、ファンと共に作った上上Brothersミニアルバム「3minutes」全国発売。

〔収録曲(5曲入り)〕

はじまるよ/Fu Fu Fu/6月の雨/海へ/さよならも忘れて
  
【2017年】 
元シルクドソレイユのダンサー 熊谷拓明による 《踊る『熊谷拓明』カンパニー》主催の舞台 「幕が開かない日もあるの」にて役者として出演。 
同年、《ほたる組》主催の35mmフィルム短編映画 「いつか忘れ去られる」へ役者として出演。
 
【2018年】 
北海道や沖縄と全国的にツアー活動の地を拡げる。
 
【2019年】
サトウリュースケの故郷である、長野県下伊那郡松川町の「ふるさと大使」に任命される。